愛知万博その他。

その他もろもろ。
後日アップ予定。
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オーストラリア館@愛知万博

入ってすぐの真っ暗闇での映像は、
最前列で見てたにも関わらず
なんか声が小さくて細かい内容はわかりませんでした。
自然の歴史から今までを模型に映像を重ねて説明。
バオバブの木がどーんとありました。

↓でっかいカモノハシ。ソファーの様に座って休憩可
毛がさわさわで気持ち良い♪ 
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きれいな川にしか住めないカモノハシのために
オーストラリアの川の大掃除が行われて
その数は増えつつあるそうです。そして。。。
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シンガポール館@愛知万博

 シンガポール館前で休憩していた美人さん。
超かわいくてかわいくて、今日一番。
お花がかわいいと言ったらそばにいたこの子の身内の方?が写真を一緒にどうぞどうぞとすすめてくれた♪
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実物はもっと可愛いよ。
 
 シンガポール館は盛りだくさん。
図書館を模した部屋には本と見せかけたシンガポールの人々の思い出の品々が本の中に展示されていて、もっともっと見たかった。

お父さんにもらったアンティークの壊れたおうち型鉛筆削り。
手作りのポシェット。
本。
大学時代に持っていた本を入れていたカバンの鍵。
日本のお弁当のケース???などなど。
宝物のような、要らない物のような。。。

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↑焼き菓子の型。

ちっちゃい頃、300円の宝箱(中身は秘密)が好きだった人には
たまらないかも。

多少ん?という当たり外れありますが。


下記の説明はまた後日。
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行ってきました愛知万博♪大地の塔。

EXPO2005開幕!
初日に行ってまいりました愛知まで♪

 とりあえず写真をUp。
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大地の塔。
並びはじめはこの通り快晴
あと少しで入れるよーってとこで吹雪
風がものすごく強く吹き、体感温度はマイナス5℃

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 万華鏡の色彩シャガールっぽいが基調。
たまにピンクとか黄色。きらきら。さわわー。
黒い縁取りが無いともっと良い。
 
 

炭点前。

三月(みつき)に一度位の割合で廻ってくるのが
“炭点前”。
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 お茶を点てる前に、お湯を沸かす=火をおこす作業があり、それが“炭点前”。めったに練習できないので、いっつも?がいっぱい。
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山本耕史節分会@高幡不動

昨日読売新聞朝刊多摩版にて。

 高幡不動での先日の節分会の様子を撮ったアマチュアカメラマンの方が賞をとられてました。3枚つづりで、高幡の境内から豆まきをされてる数名の中の一番右にちょこっと写ってるだけなのに笑顔はじける山本氏の顔がまぶしいです。

"THE LAST FIVE YEARS"

 Amazonで注文していたCD二枚届く。
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THE LAST 5 YEARS
              ⇒サイト

 。。。大変だ。これはすごい。。。まずはピアノおもちゃのピアノで弾くようなかわいいワルツのフレーズから弦が加わり一気に世界に入る。耳がぐーっと惹き付けられる。贅沢な音

 作詞・作曲者のJason Robert Brown ジェイソン・ロバート・ブラウン。シンガーソングライターでもあるそうで、1999年トニー賞ミュージカル部門賞オリジナル音楽賞を受賞。『Parade』。冤罪を扱った重い内容にも関わらず、芯のある曲と作品力を持ち、ロングランとはならなかったものの高い評価を受けた様子。

 L5Yの曲について。少し聴いただけでも、歌唱力・演技力・表現力が必要とされることが一目瞭然。いや一聴瞭然。これは・・・。
↓軽いネタバレあり。Moreへ。

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『nine THE MUSICAL』

『nine THE MUSICAL』

アートスフィアから先行のハガキが届く。よし。
楽しみ楽しみ楽しみ。

山本耕史 "THE LAST FIVE YEARS"

ミュージカル
"THE LAST FIVE YEARS"


 "LAST FIVE YEARS"
 作詞・作曲 :Jason Robert Brown    
   演出   : 鈴木 勝秀
 音楽監督  : 深沢 桂子

   出演  : 山本 耕史 ジェイミー役
         Nao     キャサリン役

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NHK大河ドラマ 新選組 ! スペシャル DVD-BOX

 NHK大河ドラマ  新選組 ! スペシャル DVD-BOX

 年末の座談会見逃して涙涙の日々でしたが。
発売ですね~いよいよ。
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「近代能楽集」NYローズシアターで。

三島由紀夫原作「近代能楽集」より。

さいたまの藤原初演で背筋が凍りつき、その作品をロンドンで観られる魅力に抗えずイギリスまで行ってしまったロンドン公演。

『近代能楽集~卒塔婆小町・弱法師~』
日本を廻った後、ニューヨーク・ローズシアターで公演決定。
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~俳優の藤原竜也は9日、7月28日から30日まで米ニューヨークのローズシアターで上演される「近代能楽集」(演出・蜷川幸雄)の記者会見を同地のリンカーンセンターで行った。単身出席した藤原は「“世界のニナガワ”さんと、ここニューヨークでまったく新しい近代能楽集を作りたい」などと英語であいさつし、大きな拍手を浴びていた

英語のスピーチは
『ここに招待してくださった方々にお礼を言いたい』
『素晴らしいアーティストの方々が立ったステージに立てることを特別誇りに思う』
とかそんな感じだったとか。
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ルル~精神的な七変化~

ごはん食べながら新聞読んでたら秋山菜津子さんの大きな顔が飛び込んできた。黒のニット帽に耳たぶをさわってはにかんでる写真。ピンキーリングがかわいい。思わず箸をとめて見入る。いや秋山さんだけに、魅入る

【ルル~破滅の微笑み~】に主演 秋山菜津子
“男を虜にし、破滅させるヒロイン『精神的七変化』と格闘”
(2005年3月16日 読売新聞夕刊 エンターティメント)
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「ブルールーム」出演時、演出のデヴィット・ルヴォーから『シンクロするところがあるから“ルル”にも挑戦するといい』と助言されていたことも今回出演のきっかけとなったのだとか。。。⇒続きはMOREをクリック。

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シアターワンダーランド

シアターワンダーランド ぴあMOOK
~いま、最もおもしろい演劇シーンがわかる!~

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 ・・・ということで、シアターガイドのサイトにて送料無料キャンペーンをしていたので申し込んだものがやっとこささっき届いた。すっかり書店に並んでいるので、もどかしかったこと。すっかり待たされたので期待も膨らむ。立ち読み我慢したし♪

 ものすごく好みな顔ぶれ藤原竜也、松たか子、堺雅人、大竹しのぶ、鈴木杏、唐沢寿明等のインタビューに加えて演出家紹介は蜷川幸雄、野田秀樹、三谷幸喜、クドカン、KERAなどなど。 

 このMOOK本、やさしい造りでなにしろわかりやすい。初心者うってつけ。

 「小劇場劇団リスト」「新劇アトリエ訪問」「テント芝居を見に行こう」「演劇の作り方」「一目で分かる演劇の系譜図」等、芝居好きなら必ずどこかにひっかかる造りは心くすぐられる。

 さて。
 このぴあMOOK、ワンダーランドシリーズ。オペラワンダーランドは仕事で大活躍してくれたし、実はバレエワンダーランド歌舞伎ワンダーランドも欲しい欲しい。

 近日中には『ミュージカルワンダーランド』も刊行予定♪これは即買い必至

CATS@五反田キャッツシアター

五反田のCATSシアターは外見割に小振り。あっさりした印象。

 会場内は期待通り。ごちゃごちゃごちゃ。おー、魚釣りゲームだ、わくわく。初のC席観劇で、2階席通路のゴミの中に“ぴあ”山崎まさよし表紙のものを見つけテンション↑。もちろんネコ目線なので特大。折れ曲がっていて中身が見えるのだけど、そこにもアーティスト目次で山崎まさよしの文字が。制作スタッフさんの趣味だね

 一匹一匹感想を書いてるときりがないけど。。。⇒moreへmike.jpg

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旅箪笥。

旅箪笥。“タンス”と言いつつ、『棚』のお点前。
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ミュシャ展@東京都美術館

アルフォンス・ミュシャ展@東京都美術館
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 小雨の中、上野動物園の引力に抗いつつお隣の東京都美術館へ。

 むかしむかし、美しい友人(年上)が言った『ミュシャ好きなんだよね』という言葉を思い出した。その時は人物画にまるで興味が無く、『ああ、あの“人”を描く人ねー、色きれいだよね~』とかそんな認識。リトグラフはふちどりのせいか、全体のバランスに対しわくが太いのが妙にイヤだった。

 が近年、メトロポリタン美術館で巨大なミュシャの油絵に圧倒された。

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ということで“CATS”

“CATS”東京公演行ってきまーす♪
ついでに美術館まわろうかな。。。

温水洋一まとめブログ

温水洋一まとめブログ

このブログにつけてるアクセス解析で、どこのサイトからここに来てくれたかわかるんだけど、トップが“温水洋一まとめブログ”だったのでちょっと和む。
温水ファンのみなさんこんばんわケラの新作チケはみなさん確保されてるんでしょうか??

レ・ミゼラブルCM~

“レ・ミゼラブル”

さっきテレビで
CNプレイガイドのCMしてた。

。。。っていうか今日(8日)初日!?
...知らなかった

岡幸二郎
さんのジャベールと笹本玲奈さんのエポニーヌ(両方未見)を
どっかで観よう。あ。斉藤晴彦さんのテナルディエ観て見たかったな。。。

“キャッツ”キャストボックス

 さて“キャッツ”。
  

 ロンドンのクローズ直前のキャッツにショックを受けて早●年。(どうも客と舞台に温度差があった。マキャビティが消えたときなんて客席から失笑がおきて悲しくなった・・・)
 
 初めてキャッツをみたのは8年前の東京。群舞では期待して良いよね。。。ということで、久々に劇団四季サイトをのぞいたら一週間分のキャストが出ててびっくらこ。

 知らない名前がいっぱいだ。志賢さん、荒川さん、村さんくらいかな。荒川さんはMy first Beastだー。なつかしや。

 S回転、取れないんだろうな。あーまわりたい。が、リピりたいので今回は初のC席体験予定。

秋山菜津子さん♪

大好きな役者さんのひとり秋山菜津子さん 

次回作『ルル~破滅の微笑み』
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[構成・演出] 白井晃
[脚本]    能祖将夫
[音楽・映像] nido(古谷建志、上杉俊佑、吉川寛、武田真治)
 
[出演] 秋山菜津子/古谷一行/根岸季衣/増沢望/浅野和之/小田豊/みのすけ/岸博之/石橋祐/まるの保


 “キレイ”再演も決まり、無邪気な姿も楽しみですが。ルルです、ファムファタルです!!
妖艶な秋山さんを堪能できそうで大大大期待。
 
 秋山さんに骨抜きにされていく男優さんたち。なんかもう、やらしー顔ぶれです。古谷一行氏がもうものすごーく卑猥なイメージなのでどうしようもない。なんかもう大変そう。
 
 誰かと行くと気まずーくなりそう。ひとりでいくことにします。

⇒出演者の根岸季衣さん稽古日誌はこちら。
ダンスあるんだ。浅野さん大丈夫かな??

⇒ルルといえば、新国立劇場オペラ“ルル”で先日こんな大騒動が。
『・・・非常に高度な芸術的レベルが要求される作品であり、新国立劇場といたしましては高い水準を維持した公演を聴衆の皆様に観劇いただくため、本公演を3幕版から2幕版に変更して公演することとし、アルヴァ役永田峰雄が降板、代役として高橋淳が同役で公演することといたしました。』

、、、こんな騒ぎは異例中の異例であるため、3幕のみに出演予定の歌い手から“自分の力不足と思われては心外”など、原因についてさまざまな憶測が飛んでたのだったが・・・タイトルロール佐藤しのぶ

 つい先日演出の方が言明されました。

⇒『主役クラスの男女の歌手の音楽的準備ができておらず、男性に降板してもらい、女性の負担を少なくするため2幕版にせざるをえなかった

 うわーそのままホントのこと言ってる。さすがだね。




“デモクラシー”チケット♪

3月末に観劇予定の“デモクラシー”。
ぴあのデジポケに預けっぱなしだったのでようやく引き取る。ル テアトル銀座久しぶり、楽しみ。
[劇作・脚本]マイケル・フレイン [演出]ポール・ミラー
[出演]鹿賀丈史/市村正親/近藤芳正/今井朋彦/加藤満/小林正寛/石川禅/温水洋一/三浦浩一/藤木孝


 主演おふたりはもとより、濃ゆーいメンバーで期待大。あちこちで評判も聞くので、よく睡眠をとってのぞもう。
ところで“デモクラシー”って何?

デモクラシー・・・democracy   ⇒民主主義。民主政体。公平な議会を通じて物事を決定する社会のこと。政治参加の権利獲得を求める民衆運動と、それに呼応する政党などによる政治的・思想的な活動のこと。。。

 “デモクラシー”と聞くとまず思い浮かべるのは“大正デモクラシー”。。。今回は全く関係無くて、西ドイツでのお話。実話に基づいたものだそうで、あらすじを読むと結構すごい。キャストの顔ぶれから何かあると歌いだしそうですが今回は歌無し。“You Are The Top ~今宵の君~」”幻の共演から二年。。。やっとこさもうすぐ見られそう。って言っても観劇予定楽直前なんだけど・・・

 ・・・私にとって鹿賀さんは97分署の奈良さん。誰も判ってくれないけど。。。わー懐かしい。懐かしくてぐぐってみたら、なんかテレ朝ちゃんねるで再放送してるみたい・・・見たい!!!

 ⇒特集市村さん出まくり♪

↓懐かしの97分署。左から三番目の頭もこもこな方が鹿賀さんですね。時任さんとか渡さんとか、豪華だね。

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ナインTHE MUSICAL

ナイン THE MUSICAL

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演出  デヴィッド・ルヴォー
出演  別所哲也 
   大浦みずき・池田有希子・花山佳子・岡田静・江川真理子・高塚いおり・田中利花・山田ぶんぶん・井料瑠美・純名りさ・剱持たまき・高橋桂 他

 この前の公演の評判が良かったので再演されたら観に行くと決めていた“ナインTHE MUSICAL”。鈴木智香子さんご出演されないのですね、、、ちょっと残念。

 大阪にできる新劇場シアターBRAVA!(元MBS劇場)こけら落としだそうです。
 東京はアートスフィア 2005年5月27日(金)~6月12日(日) 。楽しみ。

 この前の『英語でしゃべらナイト』に純名りささんが出てて、一瞬舞台の映像が流れてた。ジュリーアンドリュースに英語で自分の言葉で一生懸命インタビューされててかっこよかった~。『わたしたちはこの仕事につけてラッキーよ』ってなことをジュリーがきちんと考えて応えていて、素敵でした。
 


『Shuffle ―シャッフル―』製作発表

『Shuffle ―シャッフル―』製作発表。
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作・演出・出演:後藤ひろひと
出演:  伊原剛志  奥菜恵  石野真子
    鹿内孝  澤田育子  風花 舞 他
 
 伊原は意外なことに舞台初主演だとか。(あれ、“ダア!ダア!ダア!”は主演じゃないの??)奥菜恵久々の舞台。彼女は特別うまいとも思わないしみんな似てる芝居なんだけど、出てる舞台はなぜか観てしまう。伊原以外は一人何役もこなすそうで奥菜恵は博多弁で“ちび”や“ぶす”(という役名らしい)も演ずるとか。無理がある。↓かわいい。
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 伊原さんとの身長差、ものすごそう。

ビションフリーゼ

ビションフリーゼ

聞きなれないこの名前。
風呂場に犬猫図鑑を持ち込んでは名前を暗記し道行く犬ネコに向かって犬種(ネコ種?)をつぶやいていたそんな子どもだった私。


 ふらっと入ったペットショップにいたお店の犬であるこの子にひとめぼれ。てんちゃん。かわいいー!!!       
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 ⇒こっちもキュートなんだこれ。

KERA MAP♯3“砂の上の植物群”

作・演出: ケラリーノ・サンドロヴィッチ

出  演: 常盤貴子/筒井道隆/温水洋一/ 猫背椿/渡辺いっけい
2005年5月1日(日)~5月14日(土) 新宿・シアターアプル


 吉行淳之介の小説名でもある「砂の上の植物群」からとられた今作品は、飛行機の墜落事故で奇跡的に生き残った男女たちがかくまわれたのは、どこかの国戦地に建てられた廃屋だった。外界から遮断された共同生活の中で起こる出来事とは…。
ヘヴィーでシリアスな状況をケラリーノ・サンドロヴィッチならではの群像劇で描くシリアスコメディ。


あ、プレオーダー終わってた。。。と思ったらこんなの発見⇒楽天チケット。
 余裕で残席有りですが、手数料高っ!!

 久々に筒井氏の和み芝居を観たいかも。。。そういえば、常盤貴子さんこの前の『幻に心もそぞろ狂おしのわれら将門』(長いよ)で見かけた。折込でKERA次回作に出るんだ~ってその時知ったんだった。“シリアスコメディ”ってどんなだ。なりゆきまかせに決定。もうちょっとしたら考えよう。

“オペラ座~”洋書ガイドブック。

 
 SCREENPLAY(映画脚本)や歌詞全てがのっているようです。買います。

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“オペラ座の怪人”DVD。

 きっと買っちゃう。
日本のみのボーナストラックとかつきそうなので、とりあえず待機。

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天目茶碗♪

 
天目茶碗を楽天フリマで落札~
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お供茶で使用。天目台も探し中。


⇒天目台

“天保十二年のシェイクスピア”

 
 劇団協10周年記念いのうえ版“天保~”から早3年

 “天保十二年のシェイクスピア”
 作: 井上ひさし
 音楽:宇崎竜童 
 演出:蜷川幸雄


  『おれが演出するためにある脚本』と言い切っていたこの“天保十二年のシェイクスピア”NINAGAWA VS COCOON 第四弾9月10月に登場。
シェイクスピア37作品全部が出てくる、というコンセプト?で井上ひさし氏が1970年代に書いた作品。2002年のいのうえ演出ではもうお祭り騒ぎで、贅沢なオールキャストに劇団協会長とかもよれよれながら出演したりした。(そんなとこでもはらはらどきどき。)かなりはしょったにも拘らず公演時間約4時間。蜷川さんは脚本通りやりそう・・・

 細かい配役は公式発表まだだけど、蜷川ゆかりの役者総出演とか。唐沢寿明、藤原竜也の名前が挙がっているようですが、公式発表が待たれるところ~♪女優さんにも注目。

 ↓2002年公演。ちらしも豪華ですごかった。。。思えば新感線+上川隆也で“SHIROH”前哨戦。
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caco♪

  • Author:caco♪
  • お茶と芝居と音楽の日々。
    娘が生まれ、ハンドメイド魂に火がついたかも??
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